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turedure8171

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東京電力『元執行役員』片倉百樹と、『元理事』峰松昭義、リストラでクビになったハズが直後に嘱託社員として再雇用されていたことが判明。当然給料はもらっている。
東京電力の顧問は21人で、21人の報酬総額は年間2億1900万円でした。

あまりにも多すぎで高すぎという批判を受け、『リストラ』と称して6月28日に顧問11人のクビを切ったハズでしたが、そのうちの2人が『リストラ』直後に有給で再雇用されていた事が判明しました。

『元執行役員』片倉百樹と、『元理事』峰松昭義

どういった心理で有給で東京電力に残れるのか?
人間として理解できない。

最低限、人間として自分の子供に説明できる行動をしていただきたい。


<東電>退任顧問を再雇用 2人を嘱託、リストラ直後
毎日新聞 12月1日(木)2時31分配信

 東京電力が実施したリストラ策の一環で、6月28日に同社を退任した顧問11人のうち、2人が直後に嘱託社員として雇用されていたことが分かった。東電は顧問21人の報酬総額2億1900万円を9800万円に削減すると発表したが、「アドバイスを受けるため」として2人に会社にとどまるよう要請しており、リストラの実効性に疑問の声が上がりそうだ。

 東電によると、再就職していたのは、元執行役員の片倉百樹氏と、元理事の峰松昭義氏の2人。リストラ前の顧問は、役員経験者や有識者の計21人で構成されていた。11人を削減した後は清水正孝前社長ら退任した役員3人を無報酬で迎え入れ、現在は13人が就任している。

 東電広報部は2人を雇用した理由について「会社にとって必要な人材だった」と説明するにとどめた。【和田浩幸】



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腐れ人間 | 【2011-12-02(Fri) 15:13:21】
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